HAL

hardware review of home theater and self-made devices

GTX460のロスレス音声HDMIビットストリーム出力(2D,3D/PowerDVD)

   

Bitstreaming blu-ray 3D/2D HD audio over HDMI
and frame sequential 3D pictures over dual-link DVI
with GTX460 and PowerDVD 10 Ultra MarkII 3D
3D-HTPC (Part7)

   
         
    Summary    
    gtx460_0051
nvidia_pdvd3d0109
   
    GTX 460 with driver version 260.89 beta and PowerDVD 10 Ultra MarkII 3D build 2113 enables frame sequential 3D picture over dual-link DVI and bitstreaming HD audio of blu-ray 3D over HDMI. Version up of both NVIDIA and Cyberlink brings great performance of blu-ray 3D.    
         
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#1 Nvidia 3D Vision by GTX480 and Acer GD245HQ. Summary of hardware setting of 3D-HTPC (3D-HTPC part1)
#2 2D Blu-ray lossless pass-through with Nvidia Geforce GTX480and Auzentech X-Fi HomeTheater HD by PowerDVD 10(3D-HTPC part2)
#3 Picture and Sound quality of TrueTheater™3D in PowerDVD 10with Nvidia GTX480 and Auzentech X-Fi HomeTheater HD (3D-HTPC part3)
#4 High Quality reproduction of blu-ray 3D on 3D-HTPCwith NVIDIA 3D VISION and PowerDVD (3D-HTPC part4)
#5 TotalMedia Theater for Blu-ray 3D with NVIDIA 3D VISION and ASUS XONAR HDAV1.3 Deluxe (3D-HTPC part5)
#6 WinDVD Pro 2010 for blu-ray 3D (3D-HTPC part6)
## AV system summary of Monolith Theater (in English)
### 3D projectors

   
         

 


 

GTX460とPowerDVD 10 Ultra MarkII 3Dでのフルスペック3D/2D再生

   

INDEX

1.はじめに
2.AV環境
3.PC環境
4.ELSA GLADIAC GTX460
5.PowerDVD10 Ultra 3Dの設定
6.2DでのHDaudioパススルー
7.3DでのHDaudioパススルー
8. Victor DLA-HD750を使った2Dでのスクリーン投射

9.最後に
  ●NVIDIA 3DTV Play, HDMI1.4でのブルーレイ3D視聴
  ●AMD Radeonの3D対応
  ●過去の3D-HTPC関連の記事へのリンク
  ●3Dプロジェクター(FullHD 3D、発売予定を含む)

   

2010.10.16更新:8.Victor DLA-HD750を使った2Dでのスクリーン投射 を追加



1. はじめに

Geforce GT430が発売になったのを契機にNVIDIAのベータドライバーが260.63から260.89にアップデートされました。GTX460は既にWHQL 258.96から単独でHD audioのビットスリーム出力に対応していましたが、260.89はこれまでのドライバーの中で最も安定していて、2Dでも3DでもHDaudioのビットストリーム出力が可能です。

過去「自作PCでのブルーレイ3Dディスクの再生」ではPowerDVDとGTX480を使ったものの、ビットストリーム出力には別途サウンドカードが必要であり、また3Dでの確実な動作が得られませんでしたが、今回のGTX460ではサウンドカードを必要としない安定したシンプルなシステムになっています。またVGAカード単独でのビットストリーム出力が可能になった点では、既報「Radeon HD5870のロスレス音声HDMIビットストリーム出力」でも記載したRadeon HD5xxxシリーズと同等の機能を備えたことになります。

 

2. AV環境

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GTX460からの映像出力は120Hz動作の3DモニターAcer GD245HQにデュアルリンクDVI接続、NVIDIA 3D VISIONのフレームシーケンシャル3Dシステムで視聴しています。音声はmini-HDMIから市販の変換アダプターでAVアンプIntegra DHC-80.1にHDMI接続しています。アンプはHDMI1.3対応のものでデコードできます。以降の音響システムとはバランス接続です。



3. PC環境


  ハードウエア仕様一覧
  OS
Windows 7 Ultimate x64
  MB
ASUS MAXIMUM3 EXTREME (P55)
  CPU
Corei7 870
  IDE/SSD
Intel SSDSA2M0G2GC 80GBx2 (ICH10R RAID0)
  Memory
memory: UMAX DDR3-1333(PC3-10600)2GBx4
  PSU
Super Flower SF-1000R14HE (!!)
  Blu-ray Drive
Pioneer BDR-S05J (firmware 1.08)
  CPU cooler
Prolima Tech Magahalems RevB
  3D 関連
  monitor   ACER GD245HQ
  sub monitor(2D)   EIZO FlexScan HD2441W
  Glass Emitter   NVIDIA 3D Vision Glasses Kit
  VGA   ELSA Gladiac GTX460

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4. Elsa Gladiac GTX460


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このカードには2つのDVI端子とmini-HDMI端子が装備されています。下のDVI端子からデュアルリンクDVI, 上のmini-HDMIから変換アダプターを経由してHDMI(1.3)ケーブルに接続しAVアンプに音声を送っています。今回は2Dでも3Dでも映像音声分離出力にしていますが、このカードはHDMI1.4対応なので、上のひとつのHDMI端子からブルーレイ3D映像と音声を同時出力することも可能な仕様です。ただしその場合HDMI1.4対応のAVアンプと3Dテレビが必要です。

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NVIDIAドライバダウンロードへのリンク(ベータドライバー)
NVIDIAドライバダウンロードへのリンク(WHQLドライバー)

ドライバは260.89ベータと3D VISION 260.63を使っています。ディスプレイドライバに3D VISIONを上書きします。

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NVIDIAコントロールパネルの設定です。PhysXは自動選択、ステレオスコピック3Dの設定は以前と同じです。解像度の設定が結構重要です。ビットストリームできない場合、ここの設定を変更して成功する場合があります。Acerは120Hz、AVアンプDHC-80.1は1080p 60HzでHDMI-HDTV(オーディオ有効)としています。デスクトップのサイズでは「ディスプレイに内蔵されているスケーリングを使用する」を選んでおきます。

nvidia102nvidia101

システムの設定は上のような表示になっています。サウンドのプロパティーでAVアンプDHC-80.1のサポートされている形式で、エンコード形式の中にDTS-HD, Dolby TrueHDが表示されているのを確認します。なお実際はDTS-HDではMaster Audioに加えHigh Resolution Audio(DTS-HD HR)にも対応しています。



5. PowerDVD10 Ultra 3Dの設定

アップデートパッチをあてて2113にアップデートしておきます。公式サイトで公開されています

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A: 設定タブでHDMIを使用、出力モードを選択します。3Dの場合、「ハイデフィニッションオーディオを外部デバイスへ」の選択肢への切り替えはソフトによって異なります。2Dの場合は再生当初に下の選択肢を選んでおきます。動画のタブではハードウエアアクセラレーションを有効にしておきます。

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B: 3Dディスプレイの設定タブです。ソース形式は自動に、ディスプレイは自動かNVIDIA 3D VISION Ready Monitorを選びます。前述したようにGTX460はHDMI1.4に対応しているので、対応AVアンプや3DTV、3Dプロジェクターに接続する場合はここで「HDMI 1.4 ebnabled 3D TV」を選びます。

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Cは2D、3D切り替えボタンで、3DディスクによってはHD音声の切り替え時にも必要です。DはTrue Theater HDの設定で2Dディスクの3D変換の設定を行います。Eはアップデートボタン、Fはバージョン情報です。設定で頻繁に確認するのはA,B,Cです。

nvidia_pdvd3d005nvidia_pdvd3d006nvidia_pdvd3d007
3D表示                    2D表示          バージョン情報


 

6. 2DでのHDaudio パススルー

Super HiViCAST で検証してみました。繰り返しますが、1080pHD映像はDual link DVI、120HzでAcerGD245HQに、音声はHDMI1.3でAVアンプでデコードしています。Super HiViCASTではDolby TrueHD, DTS-HD MA, DTS-HD HRいずれもビットストリームで出力されています。ただLPCM96kHz/24bitテストソースが96/32ビットで出力されている表示になります。原因は不明です。

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7. 3DでのHDaudio パススルー

輸入盤Blu-ray 3D “Cloudy with a chance of Meatballs” (US版)、国内版「モンスターハウス in 3D」で検証してみました。

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いずれも3DモードでDTS-HD Master Audioのビットストリーム出力ができます。もちろん2Dモードでも可能です。モンスターハウスは、再生の手順によってはDTS-HDにならない場合がありますが、4-Cに示した切り替えボタンで一度2Dに戻してから4-Aのハイデフィニッション設定を行い再び3Dに切り替えるとDTS-HDで再生されます。

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モンスターハウスの3Dはmeatballに比べると遠近感や距離感がうまく出ていて自然です。音質は2Dでも3Dでも変わりありません。

8. Victor DLA-HD750を使った2Dでのスクリーン投射

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2Dでフロントプロジェクターを使ってスクリーンに投射してみました。上はその時のブロックダイアグラムです。

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上からminiHDMI-HDMI, DVI-HDMI, dual-link DVI.         Integra DHC-80.1の上にsimplism HDMI switcher 4×2

GTX460からの出力はAVアンプへはmini-HDMI-HDMIで、プロジェクターへはDVI-HDMI変換を行っています。PCからプロジェクターまで距離があるので、HDMI セレクター/スプリッター(simplism HDMI switcher 4×2)を経由しています。今まで多種のVGAで動作させていますが、このセレクターでEDID上の問題が起こった事はありません。今回はGTX460のHDdual streamを利用した映像・音声分離出力の例ですが、もちろんHDMI一本で映像と音声を同時にAVアンプに送る事もできます。その場合プロジェクターはAVアンプにHDMI接続する事になります。

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システムの「画面の解像度設定」                 NVIDIAコントロールパネルの「解像度の変更」

システム上の解像度の設定でディスプレイの調整を行います。ここでは①はDHC-80.1, ②はAcer GD245HQ, ③DLA-HD750が認識されています。使用目的上は支障ありませんが、この接続の仕方ではdual-linkのせいか②Acer GD245HQはアクティブにできません。この状態でNVIDIAコントロールパネルでは2つのディスプレイが列挙されています。DLA-HD750はJVC ILAFPJ(JVC ILA Front ProJectorの略?)として認識されています。リフレッシュレートは60Hz,50Hz,24Hzが選べ、24pでも動作可能です。なお「コネクタ」プルダウンメニューで「HDMI-HDTV(オーディオ有効)にしておく必要があります。無効にするとなぜかHD750が認識できなくなります。

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また「デスクトップのサイズと位置の調整」でプロジェクターを1080p, 1920×1080ピクセルにします。

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superHiViCASTで検証している様子。左奥が拡張デスクトップが投影された200インチスクリーン。右手前がEIZO FlexScanHD2441Wで、DHC80.1のsubから出力したメインモニター画面。両者の距離約8m。

gtx460_100

superHiViCASTの24pテストソース投影中にHD750のメニューの「情報」を表示させた映像。GTX460からの出力が1080p24, 12bit映像である事が確認できる。


9. 最後に

Radeon5xxxシリーズに遅れること約半年、ようやくNVIDIAがHDMIロスレス音声のビットストリーム出力に対応しました。しかし3D再生ではNVIDIAが大きくリードしています。NVIDIAはGTX460のGF104コアからGF106を経て最近発売されたローエンドGT430、GF108コアまでビットストリーム出力への対応を謳っています。過去このブログで検証した3D再生で、安定した3D映像とロスレスビットストリーム出力が得られたのは、GTX480にAsus Xonar HDAV1.3を組み合わせたTotalMdia Theater 3 Platinum(+3D plug-in)での再生と今回のGTX460でのPowerDVD10のみです。

NVIDIA 3DTV Play, HDMI1.4でのブルーレイ3D視聴

本記事での3DシステムはHDMI1.3です。HDMI1.3環境でブルーレイ3Dを視聴できる唯一の環境かも知れません。3D映像はデュアルリンクDVIで120HzPCモニターを使っていますが、将来的には3DTVや3Dプロジェクターで検証してみる予定です。近々正式リリースされるHDMI 1.4対応のドライバNVIDIA 3D TV Playを使うと3D家電付属の3Dメガネが使えるはずです。(ドライバー260ベータシリーズには既に3DTV Playドライバーが含まれています)

NVIDIA 3D  TV Playへのリンク
3DTV Play Beta Instructions, Available for 3D Vision Ownersへのリンク(3D VISON BLOG) 
3dtv_requirements_page (pdfファイル) 3DTV Playの必要要件。GPU, 3DTV, AVアンプの適合表
3dtv_instructions (pdfファイル) 3DTV Playのセットアップ

AMD Radeonの3D対応

Radeonも3D対応が進んでいるようです。例えばRadeon HD6870はHDMI1.4ポートを装備しています。またViewSonic V3D241 wm LED LCDディスプレイは120Hz動作でAMD certified 3D displayである事を謳っています。Radeonの3DはHDMI1.4を備える事によって、3DTV側の3Dメガネを使う方式を選択したようです。

http://www.slashgear.com/viewsonic-v3d241wm-led-lcd-display-offers-amd-3d-for-330-14108060/ AMD certified display ViewSonic
http://www.tcmagazine.com/tcm/news/hardware/30934/amd-radeon-hd-6870-pictured-can-control-five-monitors   HD6870 HDMI1.4
 

3D-HTPC関連の記事へのリンク


3Dプロジェクター(FullHD 3D、発売予定を含む)詳細は3Dプロジェクター情報に記載

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Christie WU7K-M





 

 



この記事は2010-10-22に更新しています。初稿に加えた重要な変更箇所は赤で記載。

6 Comments

    HALさま

    >ちなみに昨日新ドライバ260.89WHQLが公開されています。当方でもしばらくこの件追ってみます。

    再びの情報恐れ入ります。
    再挑してみましたが、やはりモニターは付けておく必要があるようでした。
    もう少し手だてがないか探ってしばらく勉強したいと思います。どうも有り難う
    御座いました。

    >わわわ、凄い。woodsさんに判らない事はたぶん私では解決できません。

    いえ、とんでもございません。
    近年ではHALさまのようなHTPCを詳しく取り扱われている方の
    記事が無く、「HTPCも利用派」には寂しい近況でしたので、
    何時も詳しいレポートを楽しみに拝見しております。

    因みに「異種VGA(ATIとNivdia)の二枚挿し」はPhysXの異種混合記事を
    見て思い付き、それをサウンドカードのビットストリーム音声出力に
    必要なHDCP認証用に応用したところ、たまたま成功したとうレベルです。

    http://physxinfo.com/news/3334/new-hybrid-physx-mod-1-04ff-is-out/

    確かに変な使い方ではありますが、HTPCにこそ許される柔軟な楽しさ
    だと勝手に理解しております・・・

    ATIHD5870>>HD100
        >>DHC-9,9
    GTS250 >>Octava Matrix Switchポート1>>ASUS入力側
        >>Octava Matrix Switchポート2>>Auzen入力側

    (Octavaは日本ではあまり話題になりませんが、極めて優秀な
    クロスマトリクススイッチャーで重宝しております)

  • woodsさんへ
    一応HD100は動きましたか。でもやはり挙動不審ですね。ドライバの問題だと思います。ちなみに昨日新ドライバ260.89WHQLが公開されています。当方でもしばらくこの件追ってみます。

    >>2台HTPCがありまして、ATIではこのようなことはなく音声と映像を独立させていますし、実はサウンドカードもAuzenとASUSを二枚挿しして、VGAもATIとGTS250の二枚挿しにして、HDCPの認証をスイッチャーで切り替えてサウンドカードごとのアプリを選択するという器用なことが出来ていたのですっかりHTPCが気に入っているのですが………

    わわわ、凄い。woodsさんに判らない事はたぶん私では解決できません。

  • HALさま、検証レポート拝見致しました。有り難う御座いました。

    ふと思い立って、simplism 4X2をHD100とGTX460間に繋いでみました。

    GTX460>>simplism>>HD100
       >>DHC-9,9>>M237WS(LG)

    としてM237WSの電源を入れている時は表示出来ることが分かりました。

    しかし、M237WSをOFFにするとアンプ側には信号が来ているようですが
    HD100側はやはり範囲外になってしまいます。
    やはりEDIDでしょうか。ちょっと困りました。
    ここはドライバーの成熟待ちでしょうか。

    2台HTPCがありまして、ATIではこのようなことはなく音声と映像を独立
    させていますし、実はサウンドカードもAuzenとASUSを二枚挿しして、
    VGAもATIとGTS250の二枚挿しにして、HDCPの認証をスイッチャーで
    切り替えてサウンドカードごとのアプリを選択するという器用なことが
    出来ていたのですっかりHTPCが気に入っているのですが、、ちょっと残念です。

    ご指導有り難う御座いました。

  • woodsさん、こんにちは
    ご指摘ありがとうございます。こちらでも確認してみました。その詳細は、記事本文の中に 8. Victor DLA-HD750を使った2Dでのスクリーン投射 として追加記載しています。こちらではデュアル出力可能です。そちらの構成でもできそうな気がするんですが……
    機種が微妙に違うのでなんともいえませんが、システムの画面の解像度設定で調整するしかなさそうに思います。接続を本記事類似の状態にして、メインモニターをDHC-9.9に設定、HDMIsub出力でデスクトップ操作を行いHD100を拡張デスクトップとして解像度調整を行ってみてはどうでしょうか。この段階でHD100が列挙されていなければプロジェクターのEDIDを認識できてない事になり、NVIDIAドライバの問題かPC側のinfファイルを操作しないといけないかもしれません。また「デスクトップのサイズと位置の調整」が有効かもしれません。ここでプロジェクターの1080pを設定できます。

  • 初めまして。
    何時も楽しみに拝見しております。

    ところで、当方はHD100使いのHTPCユーザーですが、GTX460を使い
    HD100に接続しますと、範囲外で表示出来ませんでした。

    GTX460>>HD100 範囲外

    アンプ経由だと問題ありませんが、何故か直接続、または
    デュアル接続ですとHD100には表示できません。

    GTX460>>DHC-9,9>>HD100 表示可能

    GTX460>>HD100   範囲外
       >>DHC-9,9  表示可能

    そちらでは如何でしょうか?

    HD4870、HD5870、GTS250等ではこのようなことはありませんでしたが
    このGTX460だけは何故か上手く使いこなせません、、

  • [...] This post was mentioned on Twitter by gadget, HAL. HAL said: HAL GTX460のロスレス音声HDMIビットストリーム出力(2D,3D/PowerDVD) http://bit.ly/covSHv [...]

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