HAL

hardware review of home theater and self-made devices

Archive for the ‘クロックジェネレーター’ Category

Master Clock Generator Shoot-Out

ルビジウム10MHz発振機3台と水晶発振のマスタクロックジェネレーター2台でスクランブル視聴を行ってみました。

Continue Reading...

Antelope Isochrone 10M

業務用の10MHz出力仕様のルビジウム発振機アンテロープ10Mをシアターシステムに組み込んでみました。その特徴と使用感を書いてみます。

Continue Reading...

Antelope Isochrone TRINITY

アンテロープはデジタル機器、特にマスタークロックのラインアップが充実しているメーカーです。Antelope Isochrone Trinityを使ってみたのでその印象をまとめてみます。

Continue Reading...

iCLOCK : Rubidium Redundant Reference Audio Maser Clock

MUTECのiCLOCKはTCXO内臓の多機能なクロックジェネレーターです。入出力が豊富で10MHz redundantシステムの構築も可能です。2年使用したロングランレポートです。

Continue Reading...

Rubidium Frequency Standard: LPRORB-02

サイバーシャフト社が製造しネット販売しているRubidium Frequency Standard: LPRORB-02という10MHz基準周波数発振器をオーディオに使ってみました。MUTEC iCLOCKのGPS10MHz入力端子に入力すると正確にロックし、音の傾向も他のルビジウム発振器と同様です。

Continue Reading...

10MHz ルビジウム発振器

放送通信機器用のルビジウム発振器をオーディオのマスタークロックとして使ってみました。10MHz出力でMUTECのiCLOCKを同期。それから生成される192、96kHzのワードクロックでLynx AURORA16, dbx DriveRack4800, Lynx AES16eSRC等をスレーブ動作させてみました。

Continue Reading...

ESOTERIC P-05

Esotericはオーディオ高級機を出し続けている数少ない国内メーカーの一つです。同社のCD/SACDトランスポートP-05を聴く機会があり、クロックジェネレーターG-0Rbでスレーブとした場合の印象をまとめてみました。

Continue Reading...

 Page 1 of 1  1